【売約済】板額<成親王 劉墉>書 2枚組 木彫 彫刻(HP982)
- 作家成親王 劉墉
- 時代清代
- 全体縦138cm×横32.5cm
- 内寸縦135cm×横29cm
- 本紙-
- 状態状態は標準的です。
イタミ、シミ、剥離があります。 - 付属品-
- 価格売約済
【成亲王】1752-1823
原名爱新觉罗·永瑆,乾隆的第十一子,嘉庆皇帝之兄,在嘉庆年间担任军机处行走。他最开始学赵孟頫的书法,后来也学习欧阳询书法的特点,并广泛地临摹晋、唐、宋、明各家书法,因而形成了端正清丽、劲俏流畅的风格。成亲王以楷书、行书著称于世,是清代著名的书法家,与翁方纲、刘墉、铁保并称乾隆四家。
【成親王】1752-1823
清代の皇族・書家。乾隆帝の第十一子。名は永瑆、字は鏡泉、号は少厂・即斎、諡は哲。幼時から書に志し、帖学派の系統に属し、趙孟頫・董其昌風の秀潤な楷書・行書に秀れる。のち唐宋の諸家を臨模し、温健秀麗の作は当時極めて重んじられた。道光4年(1824)歿、72才。
【劉墉】1720-1804
清代の政治家・書家。山東省諸城生。宰相統勲の長子。名は墉、字は崇如、別号に木庵・青原等。乾隆16年進士となり、翌年翰林院に入り、のち宰相となった。経・史・諸子百家の学に詳しく、詩文を能くした。また小楷と行草に長じ、書風は個性的で、濃墨を使用し、高雅な情感がある。嘉慶9年(1804)歿、86才。
【刘石庵】1720-1804
刘墉,字崇如,号石菴,历代名人年谱作1719-1805,清代学者生卒及著述表作1719-1803,今从历代人物年里碑传综表。山东诸城人。文正公(统勋)子。乾隆辛未进士,官至体仁阁大学士。 谥文清,书法魏晋,笔意古厚,其书初从赵孟俯入,中年后乃自成一家。貌丰骨劲,味厚神藏,不受古人牢笼,超然独出。有学书偶成三十首,用元遗山论诗绝句韵。尝奉旨刻清爱堂贴。家有三姬,皆能代笔可乱真,外人不能辨。晚年书代笔最多,其但署名石庵二字及用长脚石庵印者皆代笔。卒年八十五(一作八十七)。
ホームページ掲載商品は送料無料!
◆ご購入の流れ ◆利用規約(お支払い・送料等)
※お申し込みいただいた時点で ◆利用規約 に全て同意頂けたものと致します。
ご自宅での訪問買取と宅配買取がご利用いただけます。
お気軽にお問い合わせ下さい。
ふるい(物)、ごよー(は)えん
買取専用0120-261-540FAX 06-4708-5039 受付時間9:00-19:00(日祝も受付可能)
買取のお問い合わせ