こんにちは。
ご紹介しております、11月3~10日の展示会「フォトジェニックな骨董たち~女子が選ぶ普段
使いの骨董市~」のチラシやDMを、以下のお店に置いてもらっています(順不同)。
SNSで紹介するよ!などとても親切な対応をして頂けて、ありがたいです。
●ギャラリー・アビィ 大阪市中央区南船場2丁目 http://g-avi.com/
●Photo Gallery 壹燈舎 (ittosha) 大阪市中央区南船場2丁目 http://ittosha.server-shared.com/
●ソラリス大阪 大阪市中央区南船場3丁目 http://solaris-g.com/
●ギャラリーパライソ 大阪市中央区西心斎橋2丁目 http://www.paraiso-tv.com/event/index.html
●ギャラリー遊気Q 大阪市中央区伏見町2丁目 https://www.keimi.jp/yukikyu/
●アートエリアビーワン 大阪市北区中之島1丁目 http://artarea-b1.jp/
●楓ギャラリー 大阪市中央区上本町西1丁目 http://kaede-g.at.webry.info/
●一心寺シアター倶楽 大阪市天王寺区逢阪2丁目 http://isshinji.net/kura/top.html
●上方浮世絵館 大阪市中央区難波1丁目 http://kamigata.jp/kmgt/
●FUKU HOSTEL本店 大阪市中央区千日前2丁目 http://www.fukuhostel.jp/
●FUKU HOSTEL NAGOMI 大阪市中央区日本橋1丁目 http://fukuhostel.jp/fukuyado/nagomi/
●金魚カフェ 大阪市阿倍野区阪南町1丁目 http://kingyo51.blog9.fc2.com/
●ループハンバーグ 大阪市西区新町1丁目 https://ja-jp.facebook.com/loophamburg/
皆様、ご協力ありがとうございます。

イベント特設ページ:フォトジェニックな骨董たち

















「オーガニックビル」 このやたらと主張する、前衛的な赤い建物は「オーガニックビル」です。 弊社の入っているビルの道路を挟んで向かい側に位置しております。徒歩3秒。 芸術品をあつかう弊社はこちらのビルに入った方が良いのではないか…という話は…置いておきましょう。 道案内をする場合は、必ずと言っていいほど、ランドマークとして説明するビルとなります。 もしかしたら、弊社を目指さず、このビルを目指して頂くのが、一番迷わず弊社にたどり着ける方法かもしれません。 ちなみにこの建物の1F駐車場側の向かいのビルに行くと違うビルとなりますのでご注意を!
「カレーショップ 一夢庵」 弊社の男性陣はみんな大好き「一夢庵」 最低でも週1で昼ごはんは、ここで頂いていているのではないでしょうか(汗) 女性陣にはお昼限定の店頭で販売されているお弁当が人気です。 おすすめは「ジャンボチキンカツカレー」 かなりボリュームがありますので、大食漢の方でも満足できると思います。 量を調整したい方には、大盛りやハーフなどもあります。 衣サクサクの肉厚のチキンカツに少し甘味のあるカレーがマッチしており、大変、美味しゅうございます!弊社から徒歩2分! お昼に行けば、弊社の男性陣がカレー頬張る姿が見れるかもしれません。
「難波神社」 弊社の北側、徒歩3分ほどの位置する神社です。 ご祭神:仁徳天皇 配祀:素盞嗚尊(すさのおのみこと) となっております。 その他、詳細は難波神社HPで詳しく解説されておりますのでそちらにお任せするとして^^; 弊社の年明けの行事として、こちらでお祓いをして頂くというのが、恒例となっておりますが…実は今年…まだ行けていません! 弊社に降りかかる災いを未然に防いで頂いていると個人的には思っていますので、早急に参拝させて頂かないといけませんね。 商業ビル、オフィスビルの密集する地域の中にあって、ご神木などの緑があるこの場所は、地域の人の憩いの場でもありますね。 実際、天気の良い日は缶コーヒーを片手にコーヒーブレイクをすることもあります。自然の緑とそよぐ風で触れ合う葉々のさやさやとした音には癒されます。都会では大切です。こんな場所!
「心斎橋大丸」 建て替えで新装オープンは2019年の予定。 築年数は81年の「大正モダン建築」 米国出身の建築家ウィリアム・メレル・ヴォーリズの代表作のひとつ。 先ほど紹介したオーガニックビルとは相反して正統派の建築物ですね。 こういった新旧の建物が入り混じった景色も良いのではないでしょうか。 一時は完全に取り壊して建て替えとの案もあったようですが、 地元や建築の専門家から保存を求める声を反映して、 今ある外観を生かした建て替えの方向で調整しているようです。 確かにこれほど見事な建築物が姿を消すのは寂しい限りですが、建物自体がかなり老朽化しているうえに、百貨店激戦区の大阪中心地で生き残りをはかるには苦渋の決断だったのかもしれません。 北区の大阪駅周辺まで足をのばせば、本当の激戦区「阪急・阪神・大丸」が隣り合いにらみ合う姿が見られます。 今や「ルクア1100」となっている建物は、激戦の末に敗れた「三越伊勢丹」の後釜だったりします。 今回はこの辺りでしょうか。 一見すれば、商業施設とオフィス街が目立つ地域ですが、少し目を凝らすと神社やモダン建築…そして古美術を扱う弊社がある。 という少々変わった土地なのかもしれません。